IDCFクラウド提供の標準テンプレートから作成したWindows SQLサーバーでは、インスタンス名をお客さま任意のものに変更することができません。 また、お客さまによる SQLServer のインストールも、Microsoft ライセンス違反となるため、実施いただくことができません。何卒ご了承ください。 詳細表示
クラウドコンソールにてルートディスクを500GBまでリサイズする事が可能です。 ※ルートディスクのリサイズ時は、仮想マシンの停止が必要です。 ※APIをご利用いただくことで1,000GBまでリサイズ可能です。 ※ハードウェア専有マシン(HighIOタイプ/GPU BOOSTタイプ)ではご利用いただけません。... 詳細表示
お客さま仮想マシンにて下記エラーが表示される場合があります。 仮想マシンを作成したタイミングにて、その当時最新のVMware toolsが搭載されますが、 VMware Toolsは自動でアップデートは行われないため、 現在は古いVMware Toolsのバージョンを使用しているとの判定となり、... 詳細表示
IPアドレスに設定済みの仮想マシンを全て停止しても Ping応答があります。
Ping疎通確認は仮想ルーターが応答を返します。 標準提供のロードバランサーやポートフォワード機能をご利用の場合、仮想マシンが停止した状態でも、該当IPアドレスへのPing確認には仮想ルーターが応答します。 なお、ロードバランサーをご利用の場合は、TCPポートへのヘルスチェックも仮想ルーターが応答を... 詳細表示
HighIOタイプの仮想マシンは作成するのにどのくらい時間がかかりますか?
物理サーバーを専有するHighIOタイプは、他の共有タイプの仮想マシンと異なり、仮想マシン作成に時間がかかります。 ルートディスク容量により、10分以上かかる場合がございますので予めご了承ください。 詳細表示
extractTemplateコマンドを使用する際の注意点はありますか?
extractTemplateコマンドで発行されるURLは、URLエンコードされますのでご利用の際には「URLデコード」を行ってください。 なお、cloudstack-api をご利用の場合、開発が終了しておりますためサポート対象外となります。後継の idcfcloud-cliをご利用ください。 ▼i... 詳細表示
ハードウェア専有タイプの仮想マシンに対してAPIを使えますか?
一部のAPIを除き使用できます。 HighIOタイプの仮想マシンをAPIから利用する場合は以下の制限があります。 ■利用できないAPI changeServiceForVirtualMachine scaleVirtualMachine (A) recoverVirtualMachine attachVol... 詳細表示
冗長構成となります。 ロードバランサーは、1秒間に1回keepaliveを行っており、1回でも失敗が発生した際にはアクティブからスタンバイに切り替わります。 なお、切り替わり時間は「 2~3秒 」となります。 詳細は次のページをご確認ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/c... 詳細表示
仮想マシンで使用しているボリュームを他の仮想マシンで利用できますか?
可能です。 クラウドコンソールの次のメニューよりデータボリュームをアタッチします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 対象のデータボリュームを選択 > [アタッチ] 注意事項) 該当のデータボリュームを他の仮想マシンにアタッチしてい... 詳細表示
ボリュームを別のゾーンにある仮想マシンにアタッチできますか?
同一ゾーン内にある仮想マシンにのみアタッチが可能です。 異なるゾーンにある仮想マシンにはアタッチできません。 詳細表示
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