ゾーン間でリソースを共有することはできません。 ただし、次のリソースは異なるゾーンにコピー(複製)して利用することは可能です。 ※コピーを作成する際にゾーンを選択できます。 ボリューム テンプレート ISO 作成済みの仮想マシンを異なるゾーンにコピーしたい場合は、次のFAQを参考にしてくだ... 詳細表示
同一リージョン内では同じ仮想マシン名は利用できません。 異なるリージョンであれば、同じ仮想マシン名の利用は可能です。 注意事項) 同一リージョン内でも仮想マシン名を「変更」することで、元の名前を別の仮想マシンに利用することができます。 詳細表示
OSのサポートが終了した場合、仮想マシンを継続して利用できますか?
仮想マシンで利用中のOSのサポートが終了した場合でも、該当のOSで作成された仮想マシンは継続してご利用いただくことが可能です。 また、スナップショットより同じOSで仮想マシンを再構築することも可能です。 ▼スナップショットから仮想マシンを復元する方法について教えてください。 https://faq.id... 詳細表示
freeコマンドで確認したメモリ容量がOSによって異なるのはなぜですか?
「free」コマンドの結果の値(total)は、カーネル側での予約メモリなどの値を差し引いた後の値が表示される仕様となります。 そのため、同一スペックの仮想マシンの場合においても、OSのカーネルの仕様によりメモリの値が一致しない場合がございます。 詳細表示
仮想マシンがロックされている場合、削除することはできません。 削除する前に仮想マシンのロックを解除してください。 注意事項) ロックを解除していない場合、APIを使っても削除できません。 API でロックを解除する方法は次のFAQを参考にしてください。 ▼仮想マシンのロックを API で設定・解... 詳細表示
仮想マシンの停止/起動、再起動でプライベート IP アドレスは変わりますか?
変わりません。 仮想マシン作成時に指定もしくは自動的に割り当てられたプライベートIPアドレスは、そのまま仮想マシンにDHCPによって固定で割り当てられます。 詳細表示
IDCFクラウドでは、GPUを搭載した高速な演算能力を持ったハードウェア専有型の仮想マシンをご用意しています。 クラウドコンソールの次のメニューから仮想マシンの作成が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象リージョンを選択(※) > [仮想マシン作成] >... 詳細表示
ISO等がアタッチされた状態で作成されたOVAファイルを弊社環境に持ち込みいただいても、仮想マシンは作成することは出来ません。 お客様にてOVAファイルを持ち込む場合、OVA作成時に作成元の仮想マシンにISO等がアタッチされていないことをご確認ください。 詳細表示
公開しているテンプレートの再頒布を禁止したいのですが、制御できますか?
テンプレート公開時に、公開者にて再頒布可能、不可能を設定できます。 コミュニティテンプレートの詳細は、下記案内ページをご確認ください。 ▼コミュニティテンプレート https://www.idcf.jp/cloud/spec/community_template.html ▼コミュニテ... 詳細表示
パブリックIPアドレス(ソース)に限り、解放したり、特定の仮想マシンに専有で紐付けるスタティックNATの利用はできません。 標準(無償)提供のパブリックIPアドレス(ソース)は、ゾーン有効化時に割り当てられ、アカウントのゾーンごとに共通使用される送信元パブリックIPアドレスとなります。 プライベートIPア... 詳細表示
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