vRXの仮想マシン起動後に、コンソールからIPアドレス等の初期設定を実施してください。 コマンドなど初期設定の方法は、ヤマハ社のユーザーガイドを参照ください。 ▼ユーザーガイド - 本製品の初期設定(ヤマハ社サイト) http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/vrx... 詳細表示
ファイアウォールテンプレートのインポート機能の使い方を教えてください。
ファイアウォールルールのテンプレートへ、TSV形式のテキストファイルをインポートすることができます。 TSV形式では以下の書式で記述し、50行まで設定可能です。 【書式】 コメント(tab)ソースCIDR(tab)タイプ(tab)ポートレンジ ※文字コードはUTF-8で記述してください。 書き方例)... 詳細表示
仮想マシン作成後、状態は「実行中」ですがRDP接続できません。
Windowsの場合、仮想マシンのステータスが「Running」になってからRDP接続できるまでに10分程度かかります。 こちらは、仮想マシンの初期化(sysprep)が行われるためとなります。 10分程度お待ちいただいたあと、再度お試しください。 詳細表示
コンソール接続した際、メッセージが表示されて操作できません。
仮想マシンのコンソールに接続した際、下記メッセージが表示されることがございます。 Access is denied for the console session. Please close the window and retry again Unable to start console session ... 詳細表示
公開されたテンプレートのエクスポート可否は、もととしたテンプレートに設定されているエクスポート可否の設定にもとづきます。 弊社提供テンプレートはエクスポート可能となっているので、こちらをもとに作成し公開されたテンプレートはエクスポート可能です。 エクスポートを不可にする場合は、テンプレートを一度エクス... 詳細表示
【スタティックNAT】 パブリックIPアドレスと仮想マシンを1対1で紐付け、全ポートの通信を同じ仮想マシンに転送する場合に利用します。 標準(無償)提供のパブリックIPアドレス(ソース)はスタティックNATとして設定することはできません。 ポートフォワードが設定されているとスタティックNATの設定に失敗します... 詳細表示
ボリュームのリサイズにより、1GB単位で増やすことが可能です。 容量を減らすことはできません。ボリュームを新規作成してご利用ください。 また、ルートディスクのリサイズは、仮想マシンの停止が必要です。 ボリュームのリサイズはクラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] &g... 詳細表示
ロードバランサーのタイムアウトは「50秒」に設定されており、変更できません。 「50秒」のタイムアウトが短い場合は、お客様にて LVS などのロードバランサーを 構築し、スタティックNAT、ポートフォワードをご利用ください。 または、インフィニットLBのご利用をご検討ください。 ▼インフィニッ... 詳細表示
テンプレートの公開範囲を一部のアカウントに限定することはできません。 テンプレートを公開した場合、すべてのアカウントに対して公開されます。 コミュニティテンプレートの詳細は、下記案内ページをご確認ください。 ▼コミュニティテンプレート https://www.idcf.jp/cloud/spec/... 詳細表示
1. ssh接続に必要な設定(ファイアウォール) ファイアウォールはデフォルトではAll Denyとなっているため、ssh接続を行うIPアドレスを許可します。 設定はIDCFクラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] &... 詳細表示
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