仮想マシンがロックされている場合、削除することはできません。 削除する前に仮想マシンのロックを解除してください。 注意事項) ロックを解除していない場合、APIを使っても削除できません。 API でロックを解除する方法は次のFAQを参考にしてください。 ▼仮想マシンのロックを API で設定・解... 詳細表示
標準で上位に設置されている仮想ルーター(2台冗長構成)が、ロードバランサーとして動作します。 ※お客様によるロードバランシングの設定が必要です。 ロードバランサーで外部からのアクセスを複数サーバーに負荷分散することも可能です。 負荷分散につきましては、次のページをご参照ください。 ▼スケーラブル... 詳細表示
ゾーンごとに作成されます。 そのため、ゾーンはそれぞれ異なるプライベートネットワークとなります。 詳細表示
ゾーン間でリソースを共有することはできません。 ただし、次のリソースは異なるゾーンにコピー(複製)して利用することは可能です。 ※コピーを作成する際にゾーンを選択できます。 ボリューム テンプレート ISO 作成済みの仮想マシンを異なるゾーンにコピーしたい場合は、次のFAQを参考にしてくだ... 詳細表示
次の手順にて有効化済みのゾーンを無効化することができます。 【事前にご確認ください】 ゾーンを無効化するためには、そのゾーンに存在する全リソースの削除が必要となります。 リソースの利用状況は[クラウドコンソール > コンピュート > リソースリミット]でご確認ください。 ソースIPアド... 詳細表示
仮想マシン名の横にあるチェックボックスは誤操作防止のため、ハードウェア専有タイプのマシンに対してはチェックが入れられないようになっています。 ハードウェア専有タイプに対して操作を行いたい場合は、対象仮想マシンを個別に選択し、詳細画面上で操作を行ってください。 詳細表示
追加したネットワークを仮想マシンに接続する方法を教えてください。
クラウドコンソールより、仮想マシンのNICを変更します。 【手順】 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [仮想マシン] > 該当の仮想マシンを選択 > [NIC]タブ 仮想マシンのNICに追加ネットワーク... 詳細表示
WindowsOSはリモートデスクトップ接続、LinuxOSはSSH接続によりアクセスが可能です。 また、[仮想マシン]画面上のコンソールからも仮想マシンにアクセスすることも可能です。 仮想マシンへの接続は下記3通りの方法があります。 スタティックNAT パブリックIPアドレス宛てのすべての通信を... 詳細表示
以下はLinuxOS7系(NetworkManagerを利用している場合)で、通信が突然切れた場合の一例です。 ■事象 外部との通信が突然切れ、nmcli d とコマンドを打つと、以下のメッセージが返り、通信ができない。 nmcli symbol lookup error /lib64/libgudev... 詳細表示
コア数で料金が異なる有償テンプレートの仮想マシンはリサイズできますか?
はい、可能です。仮想マシンをリサイズすることでコア数が変更になった場合、コア数に応じたテンプレート料金がかかります。 詳細表示
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