ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
Linux系OSの仮想マシンのルートディスクのファイルシステムが破損し、 ReadOnlyでマウントされてしまった場合の対処方法をご案内します。 注意事項) ・ファイルシステムが破損しているとOSがReadOnlyになる可能性があります。 ・実施前にはスナップショットを取得するなど、お客様側でバックアッ... 詳細表示
仮想マシン作成時、ルートディスクのサイズはどのように決まりますか?
仮想マシン作成時のルートディスクのサイズは、作成時に選択したテンプレート(OSの種類)によって決まります。 ■弊社提供テンプレートの場合 Linux系OS(RHEL含む):15GB Window OS:80GB ■My Template の場合 選択したテンプレートのサイズがルートディスクのサイズとなり... 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、パスワードログインができなくなりました。
ゾーンを有効化した時期によって下記事象に該当している可能性があります。 ■発生条件 東日本リージョン1のゾーン:2018年10月23日以前に有効化 東日本リージョン2のゾーン:2018年10月16日以前に有効化 西日本リージョンのゾーン :2018年9月20日以前に有効化 ■事象概要 次の順序に合... 詳細表示
仮想マシンに設定したセカンダリIPアドレスは、クラウドコンソールからは削除ができません。 APIを利用してIPアドレスを開放してください。 ■セカンダリIP アドレス解放手順 CLI(idcfcloud-cli)でのセカンダリIPアドレス削除方法は次のとおりです。 セカンダリIPアドレスを設定する仮想... 詳細表示
ISOを使ってOSをインストール後、ISOがデタッチできなくなりました
OS再起動を実施してからISOのデタッチを行ってください。 ISOからOSをインストール後、OS再起動前ではISOがマウントされた状態となり正常にデタッチができません。 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、authorized_keysファイルが空になります
公開鍵を設定するスクリプトの問題により、仮想マシンのOS再起動をしたあとに、authorized_keysファイルが空になってしまうことがあります。 本事象は、IDCFが提供しているテンプレートのうち次のテンプレートをご利用の場合に、仮想マシン作成の際に公開鍵を設定しないと、再起動時にauthorized_... 詳細表示
スナップショットはボリューム単位で取得できます。 手順は以下となります。 ■スナップショットの設定 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 対象のボリュームを選択 >[スナップショット] > [ス... 詳細表示
ISO等がアタッチされた状態で作成されたOVAファイルを弊社環境に持ち込みいただいても、仮想マシンは作成することは出来ません。 お客様にてOVAファイルを持ち込む場合、OVA作成時に作成元の仮想マシンにISO等がアタッチされていないことをご確認ください。 詳細表示
ボリュームのリサイズにより、1GB単位で増やすことが可能です。 容量を減らすことはできません。ボリュームを新規作成してご利用ください。 また、ルートディスクのリサイズは、仮想マシンの停止が必要です。 ボリュームのリサイズはクラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] &g... 詳細表示
RHELのEUS (Extended Update Support)は利用...
IDCFクラウドから提供しているOSテンプレートのRed Hat Enterprise Linux 8.8、9.2以降のバージョンでは、EUS (Extended Update Support)の利用が可能です。 EUSはOSの利用料金のみ(EUSとしての追加料金はなし)で利用可能です。 EUSを利用してマイ... 詳細表示
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