• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 コンピュート 』 内のFAQ

383件中 251 - 260 件を表示

26 / 39ページ
  • 仮想マシンを削除するとボリュームも削除されますか?

    仮想マシンを削除する際、「データディスクも同時に削除する」にチェックを入れると、仮想マシン、ルートディスクと合わせてデータディスクも削除されます。 【ご注意ください】 仮想マシンを削除しても、ボリュームが削除されるまではボリューム料金は発生しますのでご注意ください。 詳細表示

    • No:281
    • 公開日時:2024/08/29 12:27
    • 更新日時:2024/09/18 22:00
    • カテゴリー: ボリューム
  • アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)

    アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示

    • No:265
    • 公開日時:2024/08/29 12:27
    • 更新日時:2024/10/09 16:13
    • カテゴリー: ボリューム
  • コピーしたテンプレートを削除する際の注意点

    IDCFクラウドのクラウドコンソール上、あるいはAPIにて、コピー元およびコピーしたテンプレートを削除すると、同一リージョン内にあるすべての関連テンプレートが削除されます。 別リージョンにコピーされたテンプレートは、コピー元のテンプレート削除の影響を受けません。 コピー時にエラーとなったテンプレートを削除する... 詳細表示

  • バーチャルIPアドレスを利用する方法はありますか?

    バーチャルIPアドレスを利用する方法は2つあります。 【1つ目の方法】 仮想マシン用IPアドレス範囲外のプライベートIPアドレスを利用する方法です。 この方法では、バーチャルIPアドレスとして指定されたIPアドレスを、仮想ルーターが認識できないため、インターネット側からの通信には利用できません。 ... 詳細表示

    • No:93
    • 公開日時:2024/08/29 12:26
    • 更新日時:2024/10/09 15:34
    • カテゴリー: IPアドレス
  • スペック変更後、元のスペックに戻したときの料金について教えてください。

    仮想マシンを一度スペックアップし、元のスペックに戻した場合は、再契約として新規料金が発生します。 元のスペックに戻した場合は次のように 3つの料金が発生します。 最初のスペックでの料金 新しいスペックでの料金 戻したスペックでの料金(最初のスペックと同じ) ただし、一度スペックアップした同日中(... 詳細表示

    • No:31
    • 公開日時:2024/08/29 12:22
    • カテゴリー: 仮想マシン
  • 仮想マシンの起動中と停止中で料金は異なりますか?

    マシンタイプによっては仮想マシンが停止中でも料金が発生いたします。 ■仮想マシン(HA機能つき)の場合 料金は[仮想マシン料金]+[有償テンプレート料金(*1)]+[ボリューム料金]にて計算しております。 仮想マシンが停止中の場合[仮想マシン料金]は発生しませんが、[有償テンプレート料金]ならびに[ボリュー... 詳細表示

    • No:358
    • 公開日時:2024/08/29 12:27
    • カテゴリー: 料金
  • スナップショットを別のゾーンに保存できますか?

    スナップショット取得時は、取得元のボリュームと同じゾーンにのみ保存されます。 次の手順にて、別のゾーンへ複製することが可能です。 対象のスナップショットから、テンプレートを作成 作成したテンプレートで[コピー]を選択 ご希望のゾーンを選択後、[コピーする]を押下 3.でコピーしたテンプレートから仮... 詳細表示

  • Red Hat Enterprise Linuxのサブスクリプションを持ち...

    Redhat社のOSをお持ち込みいただくことは可能です。 なお、Redhat社とのライセンス契約上、Redhat社と当社の双方に申請が必要となります。申請の手順につきましては、次のページをご確認ください。 ▼Red Hat Cloud Access https://www.idcf.jp/pdf/... 詳細表示

  • ボリュームを作成・アタッチできる上限数を教えてください。

    1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示

    • No:270
    • 公開日時:2024/08/29 12:27
    • 更新日時:2024/09/17 15:28
    • カテゴリー: ボリューム
  • Debian8系のテンプレート利用の際の注意点は?

    次の条件に当てはまる場合、セキュリティアップデートの取得設定が無効となっています。 ■条件 2017年10月時点で公開されていた次のテンプレート Debian 8.7.0 64-bit Debian 8.8.0 64-bit ■回避策 設定ファイルにある次のコメントアウトを解除することで、... 詳細表示

383件中 251 - 260 件を表示