初期費用は無料です。 従量課金でスタートし、月額上限に達したタイミングで自動的に月額上限料金でのご請求となります。 ご利用料金の詳細については、下記案内ページをご覧ください。 ▼料金 https://www.idcf.jp/cloud/price.html 注意事項) ハードウェア専有タイプの... 詳細表示
同一アカウントの同一ゾーン内で仮想マシン同士の通信を行う場合の設定
同一アカウントの同一ゾーンに存在する仮想マシン同士で通信する場合は、同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスでの通信が可能です。 この場合、ファイアウォールの設定は不要となります。 ▼アカウント内の仮想マシン同士は通信できますか? https://faq.idcf.jp/fa... 詳細表示
仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動するまでの時間はおよそ2~3分です。 フェイルオーバーでは自動的に仮想マシンが再起動しますので、ホスト移動後、お客さま仮想マシンのOS起動時間がかかります。 これはご利用OSや、仮想マシンの構築状況によって変動します。 詳細表示
クラウドコンソール「ビリング」の画面でINトラフィックの値が大きく低下して...
2025年5月以降、「ビリング」>「利用状況(未確定)」画面で表示される「Data Transfer Internet Data Transfer [in]」の値が大きく低下し、INトラフィックが減少しているように見える不具合が確認されています。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [ビ... 詳細表示
リクエストヘッダーサイズが 8192バイト(8KB)を超えている場合、「400 Bad request」が表示されます。 400エラーが発生するアクセスのリクエストヘッダーのサイズをご確認ください。 エラーメッセージの例: HTTP Error 400. The request hostname is in... 詳細表示
ゾーンごとに作成されます。 そのため、ゾーンはそれぞれ異なるプライベートネットワークとなります。 詳細表示
仮想マシンと同時に作成したボリュームはOSにマウントはされていますか?
仮想マシンと同時に作成したボリュームは自動的にアタッチされますが、マウントはお客様での作業が必要です。 マウント方法はOSやパーティションの有無によって異なります。 詳細表示
ネットワークを作成した後、"仮想マシン用IPアドレス範囲"の中からランダムに一つアドレスを利用し仮想ルーターが作成されます。 仮想ルーターが利用するアドレスは仮想マシン用途にはご利用いただけず、任意の値への変更もできません。 IP設計の際は、仮想ルーターの作成後、利用可能なアドレスを確認の上、設計を行うことを... 詳細表示
IDCFクラウド内のボリュームやスナップショットから作成したテンプレートを エクスポートする場合のテンプレート(OVAファイル)サイズの制限は、 以下を目安としています。 東日本リージョン1:45GB(目安) 東日本リージョン2:1000GB(目安) 東日本リージョン3:1000GB(目安) 西日... 詳細表示
iptablesやfirewalldの設定はされていますか?
IDCフロンティア提供のテンプレートでは、iptables や firewalld は設定されておりません。 「全許可」の状態になっていますので、お客さまにて設定を行ってください。 詳細表示
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