CentOS6系の場合に発生する可能性があります。 【発生状況】 次の手順で作成したボリュームを仮想マシンにアタッチして再起動した場合、データディスクのOSが起動する可能性があります。 1. ルートディスクからスナップショットを取得 2. 1.で取得したスナップショットからボリューム(データディスク... 詳細表示
ボリュームを別のゾーンにある仮想マシンにアタッチできますか?
同一ゾーン内にある仮想マシンにのみアタッチが可能です。 異なるゾーンにある仮想マシンにはアタッチできません。 詳細表示
【仮想マシンが同じゾーン内にある場合】 同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスで通信ができます。 【仮想マシンが異なるリージョン・ゾーンにある場合】 インターネット経由での通信となります。 また、追加ネットワーク(有償)を利用すると、VLANで接続することも可能です。... 詳細表示
IDCFクラウドで提供しているISOの公開期間を教えてください。
IDCFクラウドで提供しているISOは、標準テンプレートで提供している無償のLinux系OSのISOを公開します。 Red Hat系のOSとWindows系OSのISOは公開していません。 また、標準テンプレートが非公開となった場合は、ISOも併せて非公開となりますが、メジャーバージョンごとに最終のマイナ... 詳細表示
仮想マシンのNICを削除した際、MACアドレスはどうなりますか?
プライベートIPアドレスと同様、NICが削除された時点でMACアドレスも削除されます。 なお、再度同一のNICを仮想マシンに追加した場合、 プライベートIPアドレスは元通りの数値を指定できますが、 MACアドレスはランダムな数値に変更されます。 詳細表示
サービス毎にサービスの品質と安定性の基準としてSLA(Service Level Agreement:品質保証制度)を設けています。 IDCFクラウドでは「仮想マシン」と「インターネット接続」の2つのSLAを適用しており、月間における稼働時間の割合(稼働率/可用性)が99.999%以上であることを保証します... 詳細表示
ISOを使ってOSをインストール後、ISOがデタッチできなくなりました
OS再起動を実施してからISOのデタッチを行ってください。 ISOからOSをインストール後、OS再起動前ではISOがマウントされた状態となり正常にデタッチができません。 詳細表示
仮想マシン(共有型)は標準でHA機能を搭載しています。 仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動し、 自動的に再起動するHA機能によって、サービスのダウンタイムを最小限に抑え、仮想マシンの可用性を高めます。 標準搭載のため、HA構成の別途費用はかかりません。 ... 詳細表示
仮想マシンを停止する事は可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから停止が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [電源] > [仮想マシンの停止] 注意事項) 仮想マシンを停止している場合、仮想マシン自体のご利用料金は... 詳細表示
MACアドレスは仮想マシン作成時にシステム側がランダムで作成し、作成したMACアドレスと仮想マシンの組み合わせを管理しているため変更することは出来ません。 注意事項) お客さまでMACアドレスを変更することは可能ですが、問題が起きた際の動作保証、調査ができないため弊社では推奨していません。 お客さまにてMA... 詳細表示
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