スナップショット取得中にデータを更新した場合はどうなりますか?
スナップショットは、スナップショット取得開始時点のデータが保存されます。 スナップショット取得中に更新されたデータは保存されません。 詳細表示
公開されたテンプレートのエクスポート可否は、もととしたテンプレートに設定されているエクスポート可否の設定にもとづきます。 弊社提供テンプレートはエクスポート可能となっているので、こちらをもとに作成し公開されたテンプレートはエクスポート可能です。 エクスポートを不可にする場合は、テンプレートを一度エクス... 詳細表示
「idcfcloud-cli」を用いてオートスケールのご利用が可能です。 詳細はこちらをご覧ください。 ▼【活用マニュアル】オートスケールを設定する https://www.idcf.jp/help/cloud/guide/advanced009.html 詳細表示
インポートできるテンプレート(OVAファイル)サイズと同様です。 実容量の制限はリージョンによって異なりますので、次のFAQより「テンプレートファイルサイズ上限」をご参照ください。 ▼外部の仮想マシンイメージをインポートすることはできますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/188... 詳細表示
CentOS7系の場合、ISOをデタッチする前にOS内で「eject」をする必要があります。通常のumountのみでは、その後ポータル上でデタッチできないのでご注意ください。 # eject -rv Ubuntu14でも同様の事象が発生します。 詳細表示
APIで操作を実行するときは、1つの処理が完了してから次の操作を実行するようにしてください。 同時に複数の処理を実行すると、処理の失敗や滞留が発生する場合があります。 詳細表示
APIで作成した仮想マシンでキーボードが正しく認識されません。
APIで仮想マシンを作成する際は、パラメーターにkeyboard=jpを指定してください。 指定が無い場合は、USキーボードで作成されるため、:(コロン)などの一部キーが正しく使えません。 ※弊社提供のテンプレートから仮想マシンを作成する場合は、デフォルトでキーボード設定がJPとなっているため対応不要です。 詳細表示
標準ネットワークとプライベートコネクトの双方に接続する仮想マシンの場合、 それぞれのネットワークのDHCPの応答タイミングによって、 意図した通信設定が行われないことがあります。 ■原因 プライベートコネクト側(eth1)の仮想ルーターは、 ネームサーバーやデフォルトゲートウェイ情報を持たないため。 ... 詳細表示
ボリュームに対する暗号化サービスは、現時点で提供しておりません。 仮想マシン上に保管するデータを暗号化する場合、お客さまにおいて、仮想マシン上に暗号化システムを構築いただくなど、別途対応が必要となります。 詳細表示
ボリュームの容量は縮小できません。 ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/266?site_domain=default データディスクのボリュームの容量を縮小したい場合は、小さいボリュームを新規作成いただきデータコピー等で複製いただく方法が... 詳細表示
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