IDCFクラウドの基本料金構成は[仮想マシン料金]+[テンプレート料金]+[ボリューム料金]となります。 従量課金でスタートし、月額上限に達したタイミングで自動的に月額上限料金でのご請求となります。 その他、追加でパブリックIPアドレス等のご利用があった場合、別途ご利用料金が発生します。 ご利用料金の... 詳細表示
仮想マシンのデフォルトNICを変更後、通信が不安定になりました。
以下の事象に該当していないかご確認ください。 該当している場合は、後述の対応策を実施してください。 ■発生条件 以下条件にすべて当てはまる仮想マシンにおいて、本事象が確認されています。 CentOS7 系 (RHEL 含む) 複数 NIC を持っている OS 上でスタティックルートを設定している ... 詳細表示
仮想マシン作成時、ルートディスクのサイズはどのように決まりますか?
仮想マシン作成時のルートディスクのサイズは、作成時に選択したテンプレート(OSの種類)によって決まります。 ■弊社提供テンプレートの場合 Linux系OS(RHEL含む):15GB Window OS:80GB ■My Template の場合 選択したテンプレートのサイズがルートディスクのサイズとなり... 詳細表示
お客さまのA拠点とB拠点とをVPN接続するような、拠点間VPNのご提供は、標準機能としてはございません。 ただし、オープンソースで開発されている「VyOS(ソフトウェアルーター)」をご利用いただける、標準テンプレートをご用意しています。 この標準テンプレートを用いて仮想マシンを構築し、お客様にて拠点間VP... 詳細表示
仮想マシンを削除する際、「データディスクも同時に削除する」にチェックを入れると、仮想マシン、ルートディスクと合わせてデータディスクも削除されます。 【ご注意ください】 仮想マシンを削除しても、ボリュームが削除されるまではボリューム料金は発生しますのでご注意ください。 詳細表示
APIでルートディスクのスナップショットからボリュームを作成できません。
IDCFクラウドのクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴い、APIによるルートディスクのスナップショットからのボリュームの作成について、次のような変更がございます。 【変更内容】 ルートディスクのスナップショットからボリュームをAPIで作成する場合、 リクエストパラメーターに diskoffer... 詳細表示
アタッチされているボリュームのSCSI IDはどのように確認できますか?
コマンドおよびクラウドコンソールにて確認できます。 仮想マシンに複数のボリュームをアタッチしている状態から、特定のボリュームのみデタッチする場合、対象のボリュームがOS上のどのディスクか確認する際に利用できます。 ■OSの情報で確認する Linuxの場合 コマンド(lsscsiコマンド等)で ... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
ルートディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
APIでSSH鍵をリセット後、新しいSSH鍵で仮想マシンにログインできません。
弊社でご提供しているLinux系の一部テンプレートを利用して作成された仮想マシンにおいて、APIを用いたSSH鍵のリセットが正常に行われない事象が確認されております。 また、仮想マシンの再起動を行った場合、SSH鍵がリセットされなかった際に発行されたSSH鍵に、意図しないタイミングで更新されることがあります... 詳細表示
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