スタティックNATを設定した時、ファイアウォールルールは変更されますか?
スタティックNATを設定(有効化 / 無効化)した場合、設定済みのファイアウォールルールは次のようになります。 ■スタティックNATを有効化 パブリックIPアドレスに設定済みのファイアウォールルールは維持されます。 ■スタティックNATを無効化 パブリックIPアドレスに設定済みのファイアウォールルールはリ... 詳細表示
脆弱性検査や負荷試験、ペネトレーションテストを実施していただいて問題ございません。 ただし、外部ネットワークからIDCFクラウド向けに大量のトラフィック負荷が確認された場合に、 障害や攻撃とみなし、弊社DDoS防御システムにより異常トラフィックを検知した攻撃元IPアドレスからの通信を自動防御する可... 詳細表示
リージョン間でISOのコピーはできません。 他のリージョンで利用する場合は、一度ISOをエクスポートし、コピー先のリージョンにインポートして利用ください。 詳細表示
1つのNICに付与できるセカンダリIPアドレスは最大100個です。 付与したIPアドレスが削除できない場合には、次のFAQをご参照ください。 ▼セカンダリIPアドレスが削除できません。 https://faq.idcf.jp/faq/show/83?site_domain=default 詳細表示
新しい世代のスナップショットが作成され、設定した保存数を超えたタイミングで、一番古い世代のスナップショットが削除されます。 なお、手動で取得されたスナップショットの保存数と、定期スナップショットの保存数に関連はございません。 手動で取得されたスナップショットは、お客さまにて削除されない限り残ります。 ... 詳細表示
ゾーン間でコピーが可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 1. [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ISO] > 対象のISOを選択 > [コピー]のタブをクリックします。 2. [コピー先ゾーン]にて、ISOをコピーしたい... 詳細表示
データディスク(追加ディスク)作成は下記3通りの方法があります。 クラウドコンソールの次のメニューから設定します。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] ■新規作成 データが入っていない状態のボリュームを作成する方法です。 ボリューム画面の「ボリューム作成... 詳細表示
IDCFクラウドのクラウドコンソール上、あるいはAPIにて、コピー元およびコピーしたISOを削除すると、すべてのゾーンの関連するISOが削除されます。 また、コピー時にエラーとなったISOを削除する際も、すべてのゾーンのISOが削除されてしまいます。 エラーとなった場合は、新たにISOをエクスポートしインポー... 詳細表示
パブリックIPアドレスにはDNSの逆引きレコードが設定されていますか?
IDCFクラウドで提供するすべてのパブリックIPアドレスは、あらかじめ逆引きレコードを設定しています。 また、逆引きレコードを任意の値に変更することも可能です。 変更手順はご利用ガイドの「7. IPアドレスの逆引き」をご確認ください。 ▼DNS/GSLBの申し込みと設定方法 https://gui... 詳細表示
ボリュームの作成時にアップロード機能を利用して、アカウント間やゾーン間でボリュームの移行が可能です。 データフォーマットは「OVA」のみとなります。 ■利用手順 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] >... 詳細表示
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