Windows Serverで認識できるCPUコア数に制限はありますか
Windows Serverで認識できるCPUコア数には、以下のとおりOS/エディションの種類により制限があります。 ※Microsoft社の仕様です。 該当のコア数制限を越えるスペックの仮想マシンを利用した場合も、認識できるCPUは、制限値のコア数となります。 各制限値は、以下をご確認ください。 IDC... 詳細表示
クラウドコンソールより次の手順にて行います。 ※ルートディスクのリサイズは、事前に仮想マシンの停止が必要です。 1. [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム]画面を開きます。 2. 拡張したい対象のボリューム名をクリックします。 3. [リサイズ]タ... 詳細表示
Windows Serverの仮想マシンをテンプレート化する際の手順と注意事項
弊社提供のWindows Serverテンプレートから作成した仮想マシンをさらにテンプレート化(複製)する場合、テンプレート化する前に複製元の仮想マシンに対し、以下手順を実施してください。 [任意]C:\support\sysprep\Unattend.xml ファイルの<UserAccounts&g... 詳細表示
SSH Keyなしで作成した仮想マシンへ接続方法を教えてください。
仮想マシン作成時に[SSH Keyなし]を選んで作成した場合、初期設定ではパスワード認証が許可されていないため、SSH接続ができません。以下の手順をご確認ください。 ※2025年7月以降にリリースされた Linux OS の標準テンプレート (Red Hat Enterprise Linux 9.6、Rock... 詳細表示
データディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
異常なマウントポイントのみを ReadOnly モードに設定し、起動を試みる方法をご案内します。 本事象はLinux系OSの仮想マシンのデータディスクの障害などで発生します。 (例1)マウントポイント全体が ReadOnly でマウントされてしまい、OS が正しく起動できない (例2)SSH などのデー... 詳細表示
ルートディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
アタッチされているボリュームのSCSI IDはどのように確認できますか?
コマンドおよびクラウドコンソールにて確認できます。 仮想マシンに複数のボリュームをアタッチしている状態から、特定のボリュームのみデタッチする場合、対象のボリュームがOS上のどのディスクか確認する際に利用できます。 ■OSの情報で確認する Linuxの場合 コマンド(lsscsiコマンド等)で ... 詳細表示
Linux OS において認識されたデバイス名(/sda、/sdb、/sdc・・)は、OSを再起動するたびに変動する可能性がございます。 これにともない、違うディスクにマウントされる、マウント失敗、エラーでマシンが起動できない等の症状が発生する場合があります。 デバイスの指定にあたっては、UUIDで指定す... 詳細表示
ユーザーデータ(User-Data)とは、あらかじめ仮想マシンのOS内の設定や実行スクリプトを定義したテキストデータです。 cloud-initなどのツールを使うことで、仮想マシン作成時にユーザーデータを参照し、定義された設定で仮想マシンを作成することができます。 また、クラウドコンソールの仮想マシン... 詳細表示
「VMware Tools」 をインストールしていない場合、何か影響はあり...
VMWare Toolsは、ゲスト OS のパフォーマンスを強化し、仮想マシンの管理機能を向上させるための一連のユーティリティです。 インストールしていない場合、以下のような影響があります。 I/O遅延が30秒間継続すると、OS上でボリュームがReadOnly状態となる。 ※OSやアプリケーションによって... 詳細表示
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