リモートアクセスVPNの同時接続は次の通りです。 ・送信元IPアドレス1つにつき、1接続のみ ・同時接続数の上限は100 (送信元IPアドレスが異なる場合) 詳細表示
APIで操作を実行するときは、1つの処理が完了してから次の操作を実行するようにしてください。 同時に複数の処理を実行すると、処理の失敗や滞留が発生する場合があります。 例えば、1つのスクリプト内で複数の処理を記載した場合は直列に実行されますが、 複数のスクリプトを並列で実行した場合には、処理が滞留および失敗... 詳細表示
APIを用いてスナップショット一覧を取得する方法を教えてください。
「idcfcloud-cli」で次のコマンドを実行することで取得可能です。 ※容量についてはクラウドコンソール上の表示と異なり、実データでの表示となります。 ▼コマンド実行例 # idcfcloud compute listSnapshots -o table -f id,name,zoneid,vol... 詳細表示
ロードバランサー経由のHTTPS通信の送信元IPアドレスを確認できますか?
HTTPSの場合は x-forwarded-for による確認はできません。 暗号化によりhttpヘッダに送信元IPが記録できないためです。 SSL通信のアクセス元を確認したい場合は標準のロードバランサーではなく、LVS等のロードバランサーをお客様で構築してご利用ください。 または、インフィニットLB... 詳細表示
クラウドコンソール、または「idcfcloud-cli」を用いてオートスケールのご利用が可能です。 詳細は次のページをご参照ください。 ▼オートスケールを設定する(クラウドコンソールでの利用) https://guide.idcf.jp/compute/practical_guide/network_i... 詳細表示
パブリックIPアドレスの取得が可能です。(有料オプション) 初期状態では無償のパブリックIPアドレスがゾーンごとに1つ付与されています。 クラウドコンソールの次のメニューから追加いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] > [IPアドレス取得] ... 詳細表示
APIで逆引きレコードを編集・参照することはできません。 詳細表示
課金されません。リージョンの有効化のみの場合は無料です。 ※一度有効化したリージョンは無効化ができません。 詳細表示
アカウントが有効になった後に、次のメニューより希望のリージョンを有効化できます。 ※一度有効化したリージョンは無効化ができません。 ※リージョンの有効化のみの場合には料金は発生致しません。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [アカウント設定] > [申し込み一覧] ... 詳細表示
ポータル上で表示されているスナップショットのサイズは、スナップショット作成元のボリュームサイズの情報が反映されています。ボリュームをリサイズした場合、既存のスナップショットのサイズも表示上、変更されます。 ※スナップショットのご利用料金への影響はありません。 ※スナップショットからやボリュームを作成する等の操作... 詳細表示
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