標準テンプレートから作成した仮想マシンで OS が ReadOnly にな...
■事象概要 2016年4月11日以前にIDCFクラウドの標準テンプレートから作成された仮想マシンは、ファイルシステムが破損している可能性があります。 ■対処策 下記URLをご参照の上、ファイルシステムの修復を実施してください。 ▼ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の... 詳細表示
WindowsOSの場合、仮想マシンのNIC追加でDHCP、もしくは手動で指定したIPアドレスが自動的に付与されます。 設定されているIPアドレスは、route printコマンドで確認ができます。 ■追加NICに設定されたIPアドレス情報を確認する方法 ■DHCPの設定を切り、固定の設定を行う方法... 詳細表示
通常の仮想マシン作成方法と同様です。 ■IDCFクラウドコンソールで作成する 「仮想マシンタイプ」でHighIOタイプを選択してください。 ■APIで作成する API経由で仮想マシンを作成する場合は、diskofferingidを指定し、 データディスクを必ず作成してください。 API... 詳細表示
パスワードリセット後、仮想マシンにログインできません。(Linux系OS)
弊社でご提供しているLinux系の一部テンプレートを利用して作成された仮想マシンにおいて、パスワードリセットが正常に行われない事象が確認されております。 また、仮想マシンの再起動を行った場合、パスワードリセットされなかった時に発行されたパスワードに意図しないタイミングで更新されることがあります。 ■最... 詳細表示
CloneZillaを利用した仮想マシンのイメージバックアップリストア方法
IDCFクラウドでは ova ファイルでのエクスポートを許可していない OS (RHEL や SUSE Linux Enterprise)が動作している仮想マシンの移行方法をご案内します。 注意事項) この作業は仮想マシンの停止が必要となります。 この作業では、CloneZilla というツールを使用し... 詳細表示
下記の条件に当てはまるテンプレートは、テンプレートエクスポート機能は利用できません。 IDCフロンティア提供の標準テンプレートのうち、有償ライセンスを含むテンプレート(Windows Serverなど) エクスポートが利用できないテンプレートから作成された仮想マシンを元に、新規作成したテンプレート エクスポ... 詳細表示
仮想マシンの停止/起動を実施後、NIC が自動起動しなくなりました。
IDCFクラウドで実施したクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴って発生していた本事象につきまして、以下のメンテナンスを実施いたしました。 実施日時:2022/12/12~2022/12/16 お知らせタイトル:メンテナンスのお知らせ(コンピュート)[IDCF/SC20221208_1160] ... 詳細表示
AlmaLinux 10(x86_64_v2版)テンプレートでのパッケージ...
AlmaLinux 公式パッケージおよび EPEL リポジトリについては問題なくご利用いただけますが、その他のサードパーティ製リポジトリをご利用の際は、アーキテクチャの要件(x86_64_v3対応など)に十分ご注意ください。 詳細は以下の通りです。 AlmaLinux 公式パッケージについて AlmaLin... 詳細表示
vRXのテンプレートにはライセンスは含まれていません。 お客様にてローカル仮想環境版ライセンス(vRX VMware ESXi版)をご用意ください。 一般的には、対向先となる物理ルーター(RTX)の購入先にご相談ください。 そのほか決まった購入先がない場合や評価のためのトライアルライセンスについては、次のS... 詳細表示
仮想マシンの作成完了後に、仮想マシンを作成したユーザーの登録メールアドレス宛に届くメール本文にパスワードが記載されています。 メール件名:[IDCFクラウド]新しい仮想マシンが作成されました パスワードが分からなくなってしまった場合は、クラウドコンソール上のパスワードリセット機能でパスワードを再設定す... 詳細表示
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