HighIOタイプの仮想マシンと通常の仮想マシンとの違いを教えてください
機能 仮想マシン HighIOタイプ ルートディスク Linux系 15GB Windows系 80GB 最大100GB 追加ディスク 最大1TB×13個まで highio.5XL128:最大800GB×1個まで highio.3XL128、highio.7XL240、GPU BOOSTタイプ:... 詳細表示
マシンタイプによっては仮想マシンが停止中でも料金が発生いたします。 ■仮想マシン(HA機能つき)の場合 料金は[仮想マシン料金]+[有償テンプレート料金(*1)]+[ボリューム料金]にて計算しております。 仮想マシンが停止中の場合[仮想マシン料金]は発生しませんが、[有償テンプレート料金]ならびに[ボリュー... 詳細表示
APIで作成した仮想マシンでキーボードが正しく認識されません。
APIで仮想マシンを作成する際は、パラメーターにkeyboard=jpを指定してください。 指定が無い場合は、USキーボードで作成されるため、:(コロン)などの一部キーが正しく使えません。 ※弊社提供のテンプレートから仮想マシンを作成する場合は、デフォルトでキーボード設定がJPとなっているため対応不要です。 詳細表示
Windows Server の仮想マシンにてライセンス認証でエラーが出ました。
本手順は、IDCFクラウドよりご提供している Windows Server のテンプレートより作成された仮想マシンにて、以下のようなライセンス認証エラーが出た場合の対処法です。 例:Windows のライセンス認証の手続きを行っている間に問題が発生しました。エラーコード 0xC004F074 以下... 詳細表示
Linux OS において認識されたデバイス名(/sda、/sdb、/sdc・・)は、OSを再起動するたびに変動する可能性がございます。 これにともない、違うディスクにマウントされる、マウント失敗、エラーでマシンが起動できない等の症状が発生する場合があります。 デバイスの指定にあたっては、UUIDで指定す... 詳細表示
VyOSで拠点間 VPN を構築する場合、VyOS 上の設定以外に何が必要...
以下のような拠点間 VPN を構築すると仮定します。 構築例) ■ブランチ側:お客様拠点を表します ・プライベート IP アドレスレンジを 10.5.10.0/24とする ・デフォルトゲートウェイとして設定されているルータ上にて、VPN 設定がされている ■クラウド側:IDCF クラウド上のお客様環境を... 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、authorized_keysファイルが空になります
公開鍵を設定するスクリプトの問題により、仮想マシンのOS再起動をしたあとに、authorized_keysファイルが空になってしまうことがあります。 本事象は、IDCFが提供しているテンプレートのうち次のテンプレートをご利用の場合に、仮想マシン作成の際に公開鍵を設定しないと、再起動時にauthorized_... 詳細表示
仮想マシンを元にテンプレートを作成し、そのテンプレートから新たに仮想マシンを作成する場合に、OSが起動しないことがあります。 【OSが起動できない原因】 テンプレート元の/etc/fstabのディスクのマウント情報の記述と、アタッチされているデータディスクが一致しない場合にOS起動時にファイルシステムチェックが... 詳細表示
■整合性について IDCFクラウドで提供しているスナップショット機能は、ハイパーバイザーレベルでボリュームの静止点を保存するものです。 メモリ上のデータや、ファイルシステム、アプリケーションレベルの整合性は、保存されません。 起動状態の仮想マシンにアタッチされたボリュームのスナップショットを取得した... 詳細表示
仮想マシンのテンプレートをコピーすることで、異なるゾーンに複製することが可能です。 テンプレートの複製方法はいくつかありますが、ここではスナップショットからテンプレートを作成し、コピーする手順をご案内します。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
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