RHEL で CodeReady Linux Builder リポジトリを...
Red Hat Enterprise Linux 8、および Red Hat Enterprise Linux 9 の仮想マシンにおいて、CodeReady Linux Builder リポジトリを利用いただくことが可能です。 ご利用にあたりましては、以下手順を参考例としてご案内いたします。 ■ 事前... 詳細表示
標準ネットワークとプライベートコネクトの双方に接続する仮想マシンの場合、 それぞれのネットワークのDHCPの応答タイミングによって、 意図した通信設定が行われないことがあります。 ■原因 プライベートコネクト側(eth1)の仮想ルーターは、 ネームサーバーやデフォルトゲートウェイ情報を持たないため。 ... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
スナップショットから作成した仮想マシンでOSが起動できません。
(Linux系OSをご利用で、複数のディスクがアタッチされた仮想マシンのルートディスクからスナップショットを取得する場合の注意点) スナップショットを用いて、次の手順で仮想マシンを作成した場合、ファイルシステムのエラーによりOSが起動できない場合があります。 ルートディスクからスナップショットを取得 [... 詳細表示
SSH Key を削除しても、authorized_keys に再登録され...
■前提条件 IDCFクラウド提供テンプレートを使用した Linux OS の仮想マシン作成時に [SSH Key] 設定項目にて SSH 鍵を指定して作成した。 仮想マシン上で /root/.ssh/authorized_keys 内の、該当 SSH 鍵の公開鍵登録を削除またはコメントアウトした。 当該 S... 詳細表示
次のリソースを作成する場合、クラウドコンソール画面上でゾーンの選択肢が表示されます。 ご希望のゾーンを指定してください。 【対象のリソース】 仮想マシン ボリューム パブリックIPアドレス テンプレート ISO 追加ネットワーク(プライベートネットワーク) 詳細表示
VyOSで拠点間 VPN を構築する場合、VyOS 上の設定以外に何が必要...
以下のような拠点間 VPN を構築すると仮定します。 構築例) ■ブランチ側:お客様拠点を表します ・プライベート IP アドレスレンジを 10.5.10.0/24とする ・デフォルトゲートウェイとして設定されているルータ上にて、VPN 設定がされている ■クラウド側:IDCF クラウド上のお客様環境を... 詳細表示
仮想マシンがロックされている場合、削除することはできません。 削除する前に仮想マシンのロックを解除してください。 注意事項) ロックを解除していない場合、APIを使っても削除できません。 API でロックを解除する方法は次のFAQを参考にしてください。 ▼仮想マシンのロックを API で設定・解... 詳細表示
バックアップは取得できますか?ユーザー側で取得する必要がありますか?
IDCFクラウド バックアップサービスを利用することでバックアップを取得可能です。 ▼IDCFクラウド バックアップサービス https://www.idcf.jp/cloud/backup もしくは、IDCFクラウドのスナップショット機能を用いることで、一時的なバックアップを取得することができます。 万... 詳細表示
可能です。 【Linux OSの場合】 ■2025年7月以降にリリースされた Linux OS の標準テンプレートの場合 (Red Hat Enterprise Linux 9.6、Rocky Linux 9.6、AlmaLinux 9.6など) /etc/cloud/cloud.cfg.d/90_... 詳細表示
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