リージョン間でISOのコピーはできません。 他のリージョンで利用する場合は、一度ISOをエクスポートし、コピー先のリージョンにインポートして利用ください。 詳細表示
Mackerelにて監視することができます。 切り替わりが発生すると、Mackerelからconnectivityのアラートが発生します。 なお、mackerel-agentはActive側の仮想ルーターでしか稼働できないため、 切り替わり後は再度mackerel-agentの登録が必要です。 ※... 詳細表示
可能です。 クラウドコンソールの次のメニューより、「ポートフォワード」、「ロードバランサ―」の設定を行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] > 対象のIPアドレスを選択 ※それぞれの設定で使用するパブリックポートが重複しないようご注意ください。 詳細表示
Egress firewall rule の機能で通信制限できるパラメータ...
プロトコル(TCP/UDP/ICMP)やポート、送信先・送信元のCIDRを指定することができます。 ▼Egress firewall rule APIドキュメント https://tools.idcf.jp/api-docs/apis/?id=docs_compute_reference_Firewal... 詳細表示
IDCFクラウドのリージョン・ゾーンの詳細につきましては、次のページをご確認ください。 ▼リージョン・ゾーン https://www.idcf.jp/cloud/spec/region_zone.html ※弊社都合により、一部のリージョン・ゾーンがご利用いただけない場合があります。 詳細表示
仮想ルーターはMackerelにて監視します。 監視項目は、Linuxのmackerel-agentと、mackerel-agent-pluginsのmackerel-plugin-linuxのメトリックとなります。 詳細は、Mackerelのページを参照ください。 ▼mackerel-agent(外... 詳細表示
仮想ルーターの監視で、各Interfaceの違いは何ですか?
Mackerelで仮想ルーターの監視を行った場合、各Interface毎にトラフィック量の監視が可能です。 各Interfaceの役割は以下となります。 eth0:仮想マシン間など内部間通信 eth1:クラウド管理システムとの通信 eth2~eth6:外部間通信 インターネット接続や、ゾーン間通信を行う場合に... 詳細表示
ゾーン間の通信方法によって異なります。 【インターネット経由の場合】 月間ネットワーク転送量に応じて料金がかかります。 ▼インターネット接続 https://www.idcf.jp/cloud/spec/internet.html 【プライベートコネクト(閉域網)経由の場合】 IDCFクラ... 詳細表示
仮想ルーターのディスク監視は社内の日常監視業務にて行っており、ディスク使用率80%を目途に定期的にクリーンアップを行っています。 また、一時的に90%以上になる場合もございますが、予めご了承ください。 詳細表示
IDCFクラウドで提供しているリモートアクセスVPN接続を利用すると、1時間で自動切断される場合がございます。 切断時には、お手数ですが再度接続してください。 ※接続元クライアントがWindowsOSの場合、本事象の発生を確認しています。 詳細表示
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