IDCFクラウドのDNSサービスをお申込みいただくことで、お客さまご自身でDNS設定・管理を行うことが可能です。 サービスの詳細及びご利用ガイドにつきましては次のページをご確認ください。 ▼DNS http://www.idcf.jp/cloud/dns/ ▼DNS/GSLB ご利用ガイド ... 詳細表示
対応していません。 OSのネットワーク設定にてIPv6を有効にした場合でも、IDCFクラウドの仮想ルーターが対応していないため、通信を行うことはできません。 詳細表示
仮想マシンにNICを追加・削除するときの注意点を教えてください
仮想マシンにNICを追加・削除すると、既存NIC側で数秒程度通信遅延が発生する場合がございます。 このため、仮想マシンを停止させた状態で、NICを追加・削除することを推奨しています。 詳細表示
IPアドレスのファイアウォールなどの設定は一括ダウンロードできますか。
IPアドレスの次の設定は、クラウドコンソールよりCSVにて一括ダウンロードが可能です。 IPアドレス ファイアウォール ポートフォワード ロードバランサー 手順は次の通りです。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] の 画面右上に表示される [C... 詳細表示
ロードバランサーから分散先仮想マシンにヘルスチェックをしていますか?
行っています。 ヘルスチェック方式や間隔など、詳しくは次のページ をご覧ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/cloud/spec/vr.html ※仮想ルーターのロードバランサーにおけるヘルスチェックは、設定変更が出来ません。ヘルスチェック設定の変更をご希望の場合には、... 詳細表示
サービス毎にサービスの品質と安定性の基準としてSLA(Service Level Agreement:品質保証制度)を設けています。 IDCFクラウドでは「仮想マシン」と「インターネット接続」の2つのSLAを適用しており、月間における稼働時間の割合(稼働率/可用性)が99.999%以上であることを保証します... 詳細表示
ファイアウォールルールのソースCIDRに複数のCIDRを設定できますか?
設定できます。 次のようにカンマ区切りでCIDRを記載できます。 例)1.1.1.1/32,2.2.2.2/32,⋯ 注意事項) ソースCIDRの入力箇所には5000文字以内の文字数制限があります。 5000文字以上を登録される場合は、複数に分割して設定をお願いいたします。 ファイアウォールのルール数... 詳細表示
削除したスナップショットを復元することはできません。 また同様に、定期スナップショット機能により自動で削除された古い世代のスナップショットも復元することはできません。 定期スナップショット機能で古い世代のスナップショットを残したい場合は、保存数を適切な値に変更してください。 詳細表示
仮想ルーターを監視しているMackerelで「unreachable」や「...
仮想ルーターで冗長(Master/Backup)の切り替わりが発生すると、 Mackerelから「unreachable」や 「connectivity」のアラートが発生する場合があります。 本事象が発生した場合は、再度mackerel-agentの登録が必要です。 詳しい手順は以下をご確認ください。 ... 詳細表示
「IPアドレス」の設定方法によって、次のいずれかとなります。 ポートフォワード、ロードバランサーで設定した場合 → 「ソース」のIPアドレス スタティックNATで設定した場合 →「スタティックNAT」のパブリックIPアドレス 次のFAQも併せてご確認ください。 ▼スタティックNATとポート... 詳細表示
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