IDCFクラウドの基本料金構成は[仮想マシン料金]+[テンプレート料金]+[ボリューム料金]となります。 従量課金でスタートし、月額上限に達したタイミングで自動的に月額上限料金でのご請求となります。 その他、追加でパブリックIPアドレス等のご利用があった場合、別途ご利用料金が発生します。 ご利用料金の... 詳細表示
Windows Update を行ったら、ネットワークの疎通ができなくなりました
※以下は一例となります。 2019/4 に Windows Update の項目の中に「VMware, Inc. - Net - 10/17/2018 12:00:00 AM - 1.8.10.0」が追加されました。 これは、仮想マシン上の NIC に対して vmxnet3 ドライバをインストールする内... 詳細表示
仮想マシン作成後、状態は「実行中」ですがRDP接続できません。
Windowsの場合、仮想マシンのステータスが「Running」になってからRDP接続できるまでに10分程度かかります。 こちらは、仮想マシンの初期化(sysprep)が行われるためとなります。 10分程度お待ちいただいたあと、再度お試しください。 詳細表示
アタッチされているボリュームのSCSI IDはどのように確認できますか?
コマンドおよびクラウドコンソールにて確認できます。 仮想マシンに複数のボリュームをアタッチしている状態から、特定のボリュームのみデタッチする場合、対象のボリュームがOS上のどのディスクか確認する際に利用できます。 ■OSの情報で確認する Linuxの場合 コマンド(lsscsiコマンド等)で ... 詳細表示
Linux系テンプレートの初期設定や構成はどのようになっていますか?
IDCFクラウドにて提供中のテンプレートは基本的に最小(minimal)インストールしており、OSのデフォルト設定のままとしています。 また、IDCFクラウド基盤上で動作に必要な次のソフトウェアやスクリプトがインストールされています。 ■パスワード/SSHキー設定関連 2025年7月以降にリリースされた L... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
次の条件のいずれかに当てはまる場合、コンソールで特定の記号は入力できません。 ■条件 「Google Chrome」や「Microsoft Edge」を利用している 仮想マシンのOSがWindowsServerである 仮想マシンのキーボードタイプと実際に利用する物理キーボードの配列が異なっている ... 詳細表示
仮想マシンを削除する際、「データディスクも同時に削除する」にチェックを入れると、仮想マシン、ルートディスクと合わせてデータディスクも削除されます。 【ご注意ください】 仮想マシンを削除しても、ボリュームが削除されるまではボリューム料金は発生しますのでご注意ください。 詳細表示
GPU BOOSTタイプの仮想マシンの起動/停止が完了しません
GPU BOOSTタイプ(P100)の仮想マシンはポータル上でRunningステータスになっていても、OS起動完了まで1~2分要する場合がございます。 起動完了までお待ちください。 また、IDCFクラウドコンソールから停止した際、Stoppedステータスになるまで時間がかかり、場合によってタイムアウトエラー... 詳細表示
仮想マシンのデフォルトNICを変更後、通信が不安定になりました。
以下の事象に該当していないかご確認ください。 該当している場合は、後述の対応策を実施してください。 ■発生条件 以下条件にすべて当てはまる仮想マシンにおいて、本事象が確認されています。 CentOS7 系 (RHEL 含む) 複数 NIC を持っている OS 上でスタティックルートを設定している ... 詳細表示
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