アタッチしたボリュームを使用する為の事前準備(WindowsOSの場合)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS上での設定が必要です。 WindowsOSの場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(E:)を追加した場合を例としてご案内します。 参考例としてご参照ください。(以下は、Windows Server 2012 R2 (64-bit)で行った操作... 詳細表示
NIC追加後に、仮想マシンのOS上で必要な設定を教えてください。
基本的には、OS上でNICを自動で認識し、DHCPによりIPアドレスが自動で設定されます。 NICの設定の確認やスタティックルートの設定などは、OSごとで異なりますので 次のFAQを参照ください。 ▼追加NICの設定例(CentOS7系の場合) https://faq.idcf.jp/faq/show... 詳細表示
パブリックIPアドレス(ソース)に限り、解放したり、特定の仮想マシンに専有で紐付けるスタティックNATの利用はできません。 標準(無償)提供のパブリックIPアドレス(ソース)は、ゾーン有効化時に割り当てられ、アカウントのゾーンごとに共通使用される送信元パブリックIPアドレスとなります。 プライベートIPア... 詳細表示
Windows Serverで認識できるCPUコア数に制限はありますか
Windows Serverで認識できるCPUコア数には、以下のとおりOS/エディションの種類により制限があります。 ※Microsoft社の仕様です。 該当のコア数制限を越えるスペックの仮想マシンを利用した場合も、認識できるCPUは、制限値のコア数となります。 各制限値は、以下をご確認ください。 IDC... 詳細表示
SSHの秘密鍵を紛失した場合、仮想マシンを再作成する必要がありますか?
仮想マシンを作り直す必要はありません。 コンソール経由で仮想マシンにログインして、秘密鍵を再作成してください。 ただし、コンソールにログインする際はパスワードが必要です。 パスワードが不明な場合は、コンソールのログイン画面より「パスワードを忘れた」をご確認の上、一度パスワードリセットしてから行ってください。... 詳細表示
Windows Serverのテンプレートの初期設定はどのようになっていますか?
弊社提供のWindows Serverテンプレートに対し、弊社にて初期設定として実施した内容をご案内します。 ※標準テンプレートを使って作成したWindows Server仮想マシンをさらにテンプレート化(複製)される場合は、以下FAQも合わせてご参考ください。 ▼Windows Serverの仮想マシン... 詳細表示
稼働している仮想マシンをテンプレートとして外部にエクスポートすることが可能です。 ■仮想マシン ◇稼働中の仮想マシンの場合 1.スナップショットを作成します。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 該当の仮想マシンのROOTボリュームを選択 > ... 詳細表示
クラウドコンソールのメニュー「停止」について、「強制停止」のチェックボックスを入れずに「停止」した場合は、基盤側の機能により、仮想マシンをOSから停止(シャットダウン)する処理が実行されます。 また、「強制停止」のチェックボックスを入れて「停止」した場合は、物理サーバーにおける電源ボタンを長押しして強制終了... 詳細表示
仮想マシン作成時、および仮想マシンにNIC追加をする際に、プライベートIPアドレスを指定する事が可能です。 クラウドコンソールより次の手順にて設定します。 ▼仮想マシン作成時 1. [コンピュート] > [仮想マシン] > [仮想マシン作成]を選択します。 2. [ネットワークインター... 詳細表示
X-Forwarded-ForにIPアドレスが追加される条件を教えてください。
IDCFクラウドの仮想ルーターで提供しているロードバランサーは、パブリックポートもしくはプライベートポートで80番を利用する設定を行われている場合、HTTPリクエストヘッダにX-Forwarded-Forを追加し、送信元IPアドレスが追加されます。 上記の仕様は、2022年10月から11月に実施したクラウド... 詳細表示
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