IDCFクラウドのリージョン・ゾーンの詳細につきましては、次のページをご確認ください。 ▼リージョン・ゾーン https://www.idcf.jp/cloud/spec/region_zone.html ※弊社都合により、一部のリージョン・ゾーンがご利用いただけない場合があります。 詳細表示
仮想ルーターの帯域は、インバウンドとアウトバウンドのそれぞれで 2Gbps です。 仮想ルーターの機能につきましては次の URL をご確認ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/cloud/spec/vr.html 詳細表示
可能です。 クラウドコンソールの次のメニューより、「ポートフォワード」、「ロードバランサ―」の設定を行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] > 対象のIPアドレスを選択 ※それぞれの設定で使用するパブリックポートが重複しないようご注意ください。 詳細表示
次の条件に当てはまる場合、セキュリティアップデートの取得設定が無効となっています。 ■条件 2017年10月時点で公開されていた次のテンプレート Debian 8.7.0 64-bit Debian 8.8.0 64-bit ■回避策 設定ファイルにある次のコメントアウトを解除することで、... 詳細表示
1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
Red Hat Enterprise Linuxのサブスクリプションを持ち...
Redhat社のOSをお持ち込みいただくことは可能です。 なお、Redhat社とのライセンス契約上、Redhat社と当社の双方に申請が必要となります。申請の手順につきましては、次のページをご確認ください。 ▼Red Hat Cloud Access https://www.idcf.jp/pdf/... 詳細表示
スナップショット取得時は、取得元のボリュームと同じゾーンにのみ保存されます。 次の手順にて、別のゾーンへ複製することが可能です。 対象のスナップショットから、テンプレートを作成 作成したテンプレートで[コピー]を選択 ご希望のゾーンを選択後、[コピーする]を押下 3.でコピーしたテンプレートから仮... 詳細表示
マシンタイプによっては仮想マシンが停止中でも料金が発生いたします。 ■仮想マシン(HA機能つき)の場合 料金は[仮想マシン料金]+[有償テンプレート料金(*1)]+[ボリューム料金]にて計算しております。 仮想マシンが停止中の場合[仮想マシン料金]は発生しませんが、[有償テンプレート料金]ならびに[ボリュー... 詳細表示
スペック変更後、元のスペックに戻したときの料金について教えてください。
仮想マシンを一度スペックアップし、元のスペックに戻した場合は、再契約として新規料金が発生します。 元のスペックに戻した場合は次のように 3つの料金が発生します。 最初のスペックでの料金 新しいスペックでの料金 戻したスペックでの料金(最初のスペックと同じ) ただし、一度スペックアップした同日中(... 詳細表示
バーチャルIPアドレスを利用する方法は2つあります。 【1つ目の方法】 仮想マシン用IPアドレス範囲外のプライベートIPアドレスを利用する方法です。 この方法では、バーチャルIPアドレスとして指定されたIPアドレスを、仮想ルーターが認識できないため、インターネット側からの通信には利用できません。 ... 詳細表示
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