テンプレートの公開は、マスターユーザーのみ公開可能です。 ※パワーユーザー、ユーザー、ビリングユーザーは公開できません。 コミュニティテンプレートの詳細は、下記案内ページをご確認ください。 ▼コミュニティテンプレート https://www.idcf.jp/cloud/spec/community... 詳細表示
仮想マシンを再起動した場合、どのような処理が行われるか教えてください。
クラウドコンソールから仮想マシンを再起動した場合、 クラウドコンソールおよび仮想基盤と仮想マシンの整合性を保ちつつ、 基盤側の機能により、仮想マシンをOSから再起動する処理が実行されます。 詳細表示
仮想マシンに割当てられるプライベートIPアドレスは1つです。 そのため内部から外部に出るIPアドレスは1つとなります。 ただし、外部から内部への通信は、複数のパブリックIPアドレスで、同じ仮想マシンに対してポートフォワードの設定が可能です。 * 複数のWebサイトを1台のマシンで構築することも可能で... 詳細表示
IDCFクラウドで提供しているISOの公開期間を教えてください。
IDCFクラウドで提供しているISOは、標準テンプレートで提供している無償のLinux系OSのISOを公開します。 Red Hat系のOSとWindows系OSのISOは公開していません。 また、標準テンプレートが非公開となった場合は、ISOも併せて非公開となりますが、メジャーバージョンごとに最終のマイナ... 詳細表示
サービス毎にサービスの品質と安定性の基準としてSLA(Service Level Agreement:品質保証制度)を設けています。 IDCFクラウドでは「仮想マシン」と「インターネット接続」の2つのSLAを適用しており、月間における稼働時間の割合(稼働率/可用性)が99.999%以上であることを保証します... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Windows Serve...
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 Windows Serverで、データディスクをリサイズした場合を例としてご案内します。 注意事項) ディスクの操作になりますので、操作前にはスナップショットを取得するなど、お客さま側でバックアップを行っていただくことを推奨... 詳細表示
公開できるテンプレートのルートディスクのサイズに制限はありますか?
公開できるテンプレートのルートディスクのサイズは100GBまでとなっております。 詳細表示
【仮想マシンが同じゾーン内にある場合】 同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスで通信ができます。 【仮想マシンが異なるリージョン・ゾーンにある場合】 インターネット経由での通信となります。 また、追加ネットワーク(有償)を利用すると、VLANで接続することも可能です。... 詳細表示
代表的なボリュームのステータスについては、以下のとおりです。 ステータス名 説明 Allocated 作成済み ※新規作成後、一度も仮想マシンにアタッチされていない状態 Ready 利用可能 ※1度でも仮想マシンにアタッチされたことがある状態 Creating 作成中 ※スナップ... 詳細表示
クラウドコンソールにてご確認ください。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ネットワーク] 2.アクセスのあった対象仮想マシンが属するセグメントのネットワークを選択し、ポップアップ画面上の「IPアドレス一覧」タブ... 詳細表示
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