次の手順にてゾーンを有効化することができます。 【事前にご確認ください】 IDCFクラウドではリージョンごとにリソースリミットが設定されています。 同じリージョン内にすでに利用中の他のゾーンがあり、リソースリミットに達している場合、そのリージョン内で新しくゾーンを有効化することができません。 リソ... 詳細表示
Red Hat Enterprise Linux のマイナーアップグレード...
弊社提供のRedHatライセンスをご利用の場合には、弊社管理のリポジトリであるRed Hat Update Infrastructure(RHUI)により、yum updateコマンドにて、最新版OSへのアップデートが可能です。 RHUIへの接続につきましては、弊社グローバルIPアドレス範囲内の接続に限りま... 詳細表示
ファイアウォール機能で特定のIPアドレスからの接続を拒否できますか?
本サービス(IDCFクラウド)の仮想ルーターにて 提供している標準のファイアウォール(Inbound)では、 All Denyの状態となっており、 特定の通信を許可(permit)する仕様となっています。 そのため、特定の接続元IPアドレスのみ拒否設定することは出来ません。 ▼仮想ルーターに含まれる... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションあり)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切る場合の手順】 ①パーティションの作成 1. ボ... 詳細表示
対象のゾーンにてスペックアップ仮想ルーター(有償)をご利用中の場合、「ネットワーク定額申込」の画面にて該当のゾーンを選択いただくことができません。 ネットワーク定額オプションは、スペックアップ仮想ルーターとの並行利用はできない仕様になっております。 このため、ネットワーク定額オプションのご利用をご希望の場... 詳細表示
コミュニティテンプレートの発行者を削除することはできますか?
公開済みのテンプレートと関連付けられている発行者を削除することはできません。 発行者を削除するためには、関連付けられている公開済みのテンプレートをすべて削除いただく必要があります。 詳細表示
公開者に対してテンプレートを利用しているユーザー情報は提供されますか?
現在、公開者に対してテンプレート利用者についての情報は提供しておりません。 (今後、利用者についての情報を提供する可能性はございます) 弊社は公開者からの依頼により、コミュニティテンプレートから作成された仮想マシンの数など、個々の利用者の情報がわからない程度の利用情報を提供する場合があります。 詳細表示
他のマシンタイプからTankタイプへのリサイズや、Tankタイプから他のタイプへのリサイズはできません。 マシンタイプの変更が必要な場合は、テンプレートを作成し、仮想マシンを再作成する必要があります。 また、Tankタイプはキャパシティ上の理由により、新規作成や停止したマシンの起動ができない場合がありますのでご... 詳細表示
仮想マシンでインストールする VMWare Tools は、アップデートで...
アップデートを行う場合、お客さまにて新しいバージョンの VMware Tools をダウンロードのうえ、インストールしてください。 お客さまにて最新版の VMWare Tools をインストールいただくことは問題ありません。 なお、VMWare Tools は自動でアップデートが行われません。 また、弊... 詳細表示
ロードバランサー経由のHTTP通信の送信元IPアドレスを確認できますか?
確認可能です。 ロードバランサーを経由すると、送信元のIPアドレスがロードバランサーのプライベートIPアドレスに変換されます。 通信ログに実際の送信元IPアドレスを記録したい場合、httpdであればhttpd.confに以下の設定を追記することで、実際の送信元IPを表示することができます。 LogF... 詳細表示
383件中 231 - 240 件を表示